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pyrostyle14
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9月16日
2010年 09月 16日 (木) 23:27 | 編集
kamakiri

2011年版、ギネスブックが出ましたね





 『 2010年 - 田代まさし、また捕まっちゃいましたね。』
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THE 4TH KIND
2010年 05月 16日 (日) 23:55 | 編集
宇宙人?

第一種接近遭遇は空飛ぶ円盤を至近距離から目撃すること。

第二種接近遭遇は空飛ぶ円盤が周囲に何かしらの影響を与えること。

第三種接近遭遇は空飛ぶ円盤の搭乗員と接触すること。

第四種接近遭遇は空飛ぶ円盤の搭乗員に誘拐されたりインプラントを埋め込まれたりすること。また、空飛ぶ円盤の搭乗員を捕獲、拘束すること。


『THE 4TH KIND』を見た。


アラスカ州ノームで起きた「実際の事件(第四種接近遭遇)」として、記録映像と再現映像からなるドキュメンタリー映画。

風なモキュメンタリー映画?

この手の映画特有の「信じるか信じないかはあなた次第です」という嘘なのかホントなのか解らない答えは見た人の思いにまかせるというまさに都市伝説的なオチになっている。

真実だという事件の証拠資料の存在やアビゲイル・タイラー博士が実在の人物であるのか、真意は解らないが、私の好きな主演のミラ・ジョヴォヴィッチは得点映像のインタビューで真剣に話していたので、私は信じます。

しかし、ユニバーサル・ピクチャーズは映画を実際の事件に基づいていると見せかけるためネット上のニュース記事や訃報を偽造したことを認め、「映画の宣伝のために偽造されたニュース記事に関する苦情を解決するため」アラスカ記者クラブに2万ドルの和解金を支払うことで合意したとか…

そんな事してたんだと思うと、せっかくミラ・ジョヴォヴィッチが真剣に政府の隠蔽や被害者の事を話して、私も怖い怖いと思っていたのに、まったく残念な気分にさせられる

まあでも、UFO UMA X-File など未確認系が大好きな私には面白い映画でした。

どこまでが真実でどこまでフィクションなのか

そこの真実が解らない所がこの手の話の面白さの魅力なのかもしれませんね

なので、別にモキュメンタリー映画でも全然いいや。

っていうオチで話を絞めさせていただきます。(笑)




←ご訪問ありがとうございます。「信じるか信じないかはあなた次第です」
Mantis
2009年 09月 09日 (水) 23:04 | 編集
Mantis


・黙っていたら「私はこれで満足しています」という意思表示になってしまうのが会社です。
うるさがられても、自分の欲しいものを手に入れたほうが、結局は勝ちなのです。

byべティ・L・ハラガン



蟷螂


・ディズニーランドはいつまでも未完成である。
現状維持では、後退するばかりである。

byウォルト・ディズニー



カマキリ


・明日できる仕事を今日するな。
他人ができる仕事を自分がするな。

byローマのジョーク

 





Outstaring game
2009年 08月 11日 (火) 21:46 | 編集
蛙VS蟷螂


ひとつ気付いたことがある。


PCの液晶の明るさによって写真の見え方?明るさが変わるということ…


当たり前っちゃあ当たり前だけど…


自分のPCの液晶の明るさを基準に編集するので他のPCで見た時に


自分のPCのイメージと全然違うことに気付いた。


自分のPCの液晶は結構明るめ


なので液晶を暗めに設定されてるPCで見た時に


暗すぎて何も見えない写真もあった…


と言うことは…


自分のイメージ通りの写真を見てもらえてるとは限らないってことですよね…


ん~


なんか嫌だな…


液晶明るめでお願いします
Child mantis
2009年 07月 05日 (日) 18:49 | 編集
も吉も吉も吉



も吉






子カマキリ。
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